60 年代の GIBSON LGO のボディに OVATION のネックを
無理やり取り付けたギターです。
ネックの取り付け角度がアーチトップの様になってたので、
仕方なく、背の高いサドルを作ってテールピースを取り付けて、
楽器として演奏できる状態にしました。
難点ですが、ネックとボディのジョイントの仕上げが割と汚い。
ペグのブッシュが 6 つ共無い。
何故か、ヘッドを削ってあり、原型とは違うヘッドの形状になっている。
ブリッジのブリッジピンの穴が開いているのと、
ブリッジ下部のトップ板に 6 個の穴が開いている。
ピックガード欠品。
ボディは傷だらけ。
スケール長 640mm。
ピッチもまあま合ってます。
ナット幅 42 mm。
弦高は 12F 上 6 弦 3.0mm、1 弦 2.5mm。
他人と違うギターを求めている方、いかがでしょう?
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